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特集:ステーショナリープログラム的クオバディスの楽しみ方 | |||||
ごぞんじ、フランス発のダイアリー「QUOVADIS(クオバディス)」。 その洗練されたページ・レイアウトとスタイルもすかっり日本に定着してきました。 本ページでは、私のQUOVADISとのつきあい方をご紹介します。 メニュー ■ QUOVADISとの出会い 私がQUOVADISのダイアリーを手にしたのは意外と遅く、今から3年前の1998年 ・システム化の好きな(笑)フランスのお国柄があらわれたページレイアウト こんなところが当時の評価だったと思います。ビニール表紙でも胸を張って使える ■ QUOVADISを楽しむ1年 ページをめくる、、その量的な手ごたえで1年の移ろいを感じることができます。 1月:毎年違うモデルを買うため、この時期はいつもページ構成に馴染めない。 ・ ■ ダイアリー引き継ぎテクニック 紙のダイアリーで唯一できないのが来年へのデータの「自動」移行。 |
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左の写真は私が愛用するダイアリー 「クオバディス・アジェンダスコップ」の使用イメージです。 注意:本品は2001年版英語エディションですが、2002年版 ではフランス語エディションのみが国内販売されました。 写真をクリックすると拡大します。 |
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年末12月後半に入ったころ、1年間使ったQUOVADISをパソコンの横に置いて 抽出する項目は: ・人:住所/電話番号/メールアドレス 住所などパーソナルデータはパソコンのデーターベースに移行します。 マーカーしながら、どこにも書き写されないデータもあります。 パソコンのデーターベースソフトはあいかわらず「ファイルメーカーPro」。 ・ さて、データ書き写しも終わり、役目を終えたQUOVADISはどうなるのでしょう。 私はいままでいろいろな携帯端末を使ってきましたが、すべての記録は電池の消耗と (つづく) |
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